全10問のかんたんなチェックで、あなたに「イメージ型」と「非イメージ型」のどちらの記憶術が向いているかがわかります。
記憶術には、頭の中で映像を思い描く「イメージ型記憶術」と、映像を使わず理屈や語呂で覚える「非イメージ型記憶術」の2種類があります。
自分に合わないタイプの記憶術を使ってしまうと、「効果がない」「使えない」と感じやすくなります。以下の10個の質問に「はい」「いいえ」で答えて、自分の適性を確認してみましょう。
自分に合った記憶術を知ることが、記憶術上達の第一歩です。